レブロン・ジェームズの歴代ナイキバッシュ(シグネチャーモデル)20選!

レブロン・ジェームズの歴代ナイキバッシュ(シグネチャーモデル)20選!

「キング・ジェームズ」とのニックネームを持ち、NBA史上最高のプレーヤーとも称されるロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズ。

NIKEと約1000億円にものぼる生涯契約を結び、「NIKE LeBron」をリリースしています。

【発売前】レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 20」

「Nike LeBron 20」は2022年内に発売予定。発売に先駆け、レブロン本人がトレーニングにて着用。

今回は「NIKE KOBE」を思わせる、ローカットでシンプルなデザインに。

シンプルながら、スウッシュが大きくはみ出すデザインなど、遊び心のあるシューズとなっている。

レブロン・ジェームズのシグネチャーモデル最新作「Nike LeBron 20」ビジュアルが判明
レブロン・ジェームズのシグネチャーモデル最新作「Nike LeBron 20」ビジュアルが判明

【新作】レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 19」

クッショニングは前足部分にZOOM AIR、後足部分にMAX AIRを搭載。

ミッドソールにはとても柔らかく、衝撃吸収をするクシュロン素材を採用。

アウトソールはブレードパターン。

アッパーはメッシュとトランスルーセントの2層構造。

足の甲、サイド、かかとにかけてサポートパーツが付けられている。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 18 low」

クッショニングは前足部分にZOOM AIR、後足部分にMAX AIRを搭載。

アウトソールは四角形のワッフルパターン。

アッパーはNIKEのニット素材「KnitPosite 2.0」を採用。

シューレースはニットに付けられたホールに通す設計で、通気性とフィット感に優れたモデル。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 17」

後足部分にMAX AIR を搭載。

ミッドソールにはファイロン素材を使用。

アウトソールはひし形のパターン。

アッパーはNIKEのニット素材「KnitPosite」。

軽量でサポート性の高い素材となっている。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 16(かかとにライオンクレスト)」

クッショニングはZOOM AIR、MAX AIRを搭載。

アウトソールはヘリンボーンパターン。

アッパー素材は「Battleknit 2.0」。

横方向の動きをサポートするため、波状のニットとなっている。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 15」

厚さのあるMAX AIRを搭載。

アウトソールはジグザグで凹凸のあるパターン。

アッパー素材は「Battleknit 」を初搭載。

うろこのようなニットで、足とアッパーの間に隙間を作らないフィット性の高い設計となっている。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 14」

4つに分かれた六角形のZOOM AIRクッショニングを搭載。

アッパーには通気孔を施し、軽量で柔軟性・通気性のある設計。

中足部分にはストラップがあり、衝撃を分散させる仕組みとなっている。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 13」

4つに分かれた六角形のZOOM AIRクッショニングを搭載。

アッパーはメッシュの一体型スリーブ。

つま先、足中央部、履き口にHyperposite素材のサポートパーツが付けられている。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 12」

6つに分かれた六角形、後足部分に長方形のZOOM AIRクッショニングを搭載。

アッパーはポジット、メガフューズ、ダイナミック・フライワイヤーの3つの素材を組み合わせた設計。

靴の内部はゆとりのある作りとなっている。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 11」

クッショニングはフルレングスのZOOM AIRを搭載。

アウトソールは六角形の集合パターン。

アッパーはハイパーポジットとダイナミック・フライワイヤーを採用している。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 10」

ミッドソールに「Full length・360・ZOOM AIR」を初搭載。

アウトソールは長方形のパターン。

アッパーはフューズアッパーとする。

フライワイヤーを組み合わせた構成。

ヒールカウンターがあり、かかとを揺れから守り、しっかりホールドする。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 9」

前足部分にZOOM AIR、後足部分にMAX AIRを搭載。

アウトソールは小さな四角形が集まったパターン。

アッパーはフューズとフライワイヤー素材を採用している。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 8」

フルレングスのMAX AIRを搭載。

アウトソールには8を表す∞マークが施されている。

アッパーにはフライワイヤー素材を採用している。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 7」

「MAX AIR」を初搭載。

空気を閉じ込めたクッショニングで、厚めのミッドソールとなっている。

アウトソールは足中心のホログラムパーツに放射状に広がるヘリンボーンパターン。

アッパーにはフライワイヤー素材を採用している。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 6」

ZOOM AIRとダブルスタッククッショニングを搭載。

履き口は広めで、中足部とヒールにレザーのストラップが付いている。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 5」

アウトソールは前足と後足に分かれ、円ケーパーツに向かって伸びる放射状パターン。

中足部のストラップが付いている。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 4」

アッパーサイドに大きくせりあがったミッドソールが特徴。

アッパーは硬そうに見えて柔軟性のある素材を使用している。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 3」

アウトソールはx状のパターンと三角形のパターンを組み合わせた構成。

ベルトのように配置されたシューレースホールが特徴。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE LeBron 2」

アッパーはレザーとメッシュを組み合わせた構成。

足首にはストラップが付いている。

レブロン・ジェームズのバッシュ「NIKE Air Zoom Generation」

レブロン・ジェームズのルーキーイヤーに誕生したシューズ。

アウトソールはヘリンボーンパターン。

アッパーはメッシュ素材で、通気性と軽量化にこだわったシューズとなっている。

レブロン・ジェームズ以外のNBA選手バッシュ

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